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10 月
拡張現実感を体験するためのメモ。
工学ナビ:ARToolKitを使った拡張現実感プログラミング
Mircrosoft Visual C++ 2008 Express Edition用 GLUTのインストール
※下記、必要に応じてフォルダ作成
- C:\WINDOWS\system32\glut32.dll
- C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\Include\gl\glut.h
- C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\Lib\glut32.lib
設定
ツール>オプション
プロジェクトおよびソリューション>VC++ディレクトリ
インクルードファイル:C:\Program Files\ARToolKit\include
ライブラリファイル:C:\Program Files\ARToolKit\lib
設定が終わったら立ち上げなおして、プロジェクトを選択する。
下記、設定を行う。
プロジェクトのプロパティ>リンカ>入力>追加の依存ファイル
libAR.llib libARgsub.lib libARvideo.libプロジェクトのプロパティ>文字セット
マルチバイト文字セットを使用する
終わったら、
デバッグ>デバッグなしで実行
これで動き出すはず。。。